PICK UP

> GALLERY  | 17.05.15

Beats & Rhymes + PIXXX -THE JAPANESE HIP HOP PHOTO EXHIBITION- Photography cherry chill will.

Beats & Rhymes + PIXXX   -THE JAPANESE HIP HOP PHOTO EXHIBITION-   Photography cherry chill will.
Beats & Rhymes + PIXXX   -THE JAPANESE HIP HOP PHOTO EXHIBITION-   Photography cherry chill will.

開催期間 2017 6/6~7/6

Shibuya NOS ORG
〒150-0042
渋谷区宇田川町4-3ホテルユニゾB1F
TEL:03-5459-1717
FAX:03-5459-1722
WEB:http://org.nos-tokyo.com/

営業時間
月曜日〜木曜日 18時〜2時
金曜日〜土曜日 18時〜5時
日曜日、祝際日 17時〜23時

下記の日程につきましては閲覧時間に制限がありますので
お気をつけください。

6/9(金)23時〜5時 観覧OK
6/10(土)23時〜5時 観覧OK
6/15(木)23時〜2時 観覧OK
6/18(日)20時〜23時 観覧OK
6/20(火)23時〜2時 観覧OK
6/21(水)23時〜2時 観覧OK
6/23(金)23時〜5時 観覧OK
6/28(水)23時〜2時 観覧OK
6/30(金)22時〜5時 観覧OK
7/1(土)21時〜5時 観覧OK

6/6 Opening Party 18:00~26:00

DJ : B.D. as Killa Turner, OMSB (SIMI LAB) ,
DJ WATARAI, DJ HAZIME,

※会場となるShibuya NOS ORGは飲食店のため、
ご来場の際は必ず1オーダー以上のご注文をお願いします。

※土曜、日曜、祝日は貸切営業が大変多くなっております。
観覧ご希望の方は店舗(Shibuya NOS ORG : 03-5459-1717)へ確認の上、
ご来場頂く事をお勧めします。

Hello My Name Is...

初めてHIP HOP / BLACK MUSICに触れた1991年から25年以上経った今現在も
この音楽とカルチャーを追い続けている。
アメリカのHIP HOPに触れたほぼ同時期にここ日本で、
日本語でラップするアーティスト達がいることを知り、
多感な10代の情熱はUSのHIP HOPを追いかける以上に日本語ラップに注がれ、
俗に言う「さんピン世代」のそのど真ん中をヘッズとして体感した事で
その後の人生が大きく変化し、狂わされる事となった。
高校卒業後に上京し、ラッパーとしての大成を夢見ながら
今はなき「シスコレコード」で昼はレコードを売り、夜はマイクを握る生活...
そんな20代を過ごした。
ある時期からラッパーとしての才能に限界を感じてマイクを置き、
シスコレコードの倒産をきっかけに、カメラを持ちクラブに行った事で
僕のフォトグラファーとしての人生が幕を開けたのだ。

誰よりも前、最前列で繰り広げられるライブに圧倒されながら、
次々に起こる「瞬間の奇跡」に魅了されシャッターを押してきた。
HIP HOPの現場はステージ上もバックステージも、いつもドラマチックだ。
その空気感は刺激的でありながら、僕にとっては物凄く居心地が良い所でもある。
そんなHIP HOPの現場のリアルを時に生々しく、時にアートにして写真に残したい。
そんな想いを抱きながら今もHIP HOPの世界で、僕なりの表現を続けている。

これまでの喜びも苦悩も僕の人生の大半が
このHIP HOPミュージック&カルチャーと共にあった。
常に変化と進化、深化を続けるHIP HOPの世界とその住人達は
僕の眼にはいつも情熱に溢れていて刺激的に映る。
そんなHIP HOPの世界の「瞬間の奇跡達」をどこまで捕える事ができたのか、
僕が何を感じ、僕の写真には何が写っているのか、
その一部を今回の写真展「Beats&Rhymes + PIXXX」で観て欲しいと思っています。

Photographer cherry chill will.
http://cherrychillwill.com/

Artist Recommend

記憶が曖昧な位目まぐるしく過ぎるライブの瞬間、
一瞬を真空パックし2度と無いその時を未来に残してくれる男。
ガチの魂の塊の語り部。鼓動し息をするような生きたままの作品は阿吽の合致をしてる。
だからcherry chill will.がカメラを向けてる時、
いつも剥き出しの自分がエネルギーに満ちてる。
MACCHO (OZROSAURUS)

cherry君の写真は僕らのLIVEと同じ。
生ならではの熱気、匂い、温度、感情が写真に真空パックされていると思う。
レンズを覗く人がどこでシャッターをきるかは、
どんなラッパーがどんな言葉を吐くかに似ている気がする。
写真を見てすぐファンになった。
だからcherry chill will.は僕のリスペクトしているアーティストの一人です。
ANARCHY (CLOUD 9 CLiQUE/R-RATED RECORDS)

俺がcherryの写真が好きなのは 生を切り取る所。
その一瞬、今しかない瞬間をロックする。
現場の空気感、熱量、躍動、思い、匂いまで漂ってきそうな写真 。
それが出来るのはきっと彼が 心で被写体と向き合ってるからだと思う。
何故ならいつも彼の作品をみたら 一瞬その現場にいるような錯覚に囚われ
俺の心が震えるから。
きっと今夜もcherryは自分の空気を消して 心を研ぎ澄まし
奇跡の瞬間をレンズ越しに狙ってるよ。
まるでスナイパーの様に。
RYUZO (R-RATED RECORDS)

写真を綺麗に撮ることって、多くの人が出来得ることかもしれない。
でも、儚い命を燃やし色々な「瞬間」「ドラマ」を生きるアーティストを
リアルに切り取り、描くことができる人ってどれくらいいるんだろうか?
少なくとも、この男の切り取る俺達の「瞬間」っていうのは、
この日本のHip Hop史において語り継がれるであろうリアルな「アート」だってことを、俺は知ってる。
そして、俺は感謝しとる。
唯一俺自身が観る事ができない、俺の「ドラマ」を斬り撮ってくれてることを。
AK-69 (Def Jam Recordings / Flying B Entertainment)

「考えるな、感じろ」とブルースリーは言ったらしいが、
まさに感じる!感じる!直感的に感じる!そして、考えさせる。
"不快"じゃなく"深い"思考の旅へと連れて行ってくれる、
それがcherry chill will. の写真だと思う。
SATUSSY(韻踏合組合)

B-BOYのみが発っしB-BOYのみが感じることの出来る
特殊な『何か』を写真に収めることができるリアル・ヒップホップ・フォトグラファー。
ZEEBRA (GRAND MASTER)

cherryさんの写真はcherryさんが撮ったとわかる。
cherryさんにしか出せない色、人や街、
cherryさんが切り取ったその一瞬には時間の流れやアティテュードを感じる。
Respect. he is an Artist,
IO (KANDY TOWN / BCDMG)

cherry chill will.の撮る写真には被写体になるアーティストと同じ熱量、
もしくはそれ以上の何かを感じた。
背景にあるストーリーまでもパックする彼の写真が俺は大好きです。
Campanella

変な話だけど顔つきっていうのは時代ごとに変わる気がする。
古い写真を見てると誰もがまるで親戚のように似た顔つきをしてる。
それから10年近く経った写真を見ると
新しい顔がのさばって古い顔がいなくなってることに気づく。
cherry氏の写真はいつもその瞬間の"顔"を切り取ってる気がする。
昨日の写真なんだけど歴史に名を残してる瞬間のような。
なんていうんすかねこういうの。
PUNPEE

真実を写すと言う意味で俺は人に撮られたライブでの剥き出しの自分を見るのがあまり好きじゃないんだけど、
こうでありたいだとか、"俺も捨てたもんじゃねえな!"
と思う瞬間を、同じく真実を写すと言う意味で切り取ってくれる俺にとって数少ない...というか唯一の人です。
それは音楽同様、どの表現にも言える事だけど、自分の表現に愛が無いと出来ない事だと思っていて、
自分の写真に限らずそれを感じる度に、いつも背中を押してもらっています。
そしていつも静かですが、やはりカメラを覗く潤さんを見て"やっぱり剥き出しなんだなー"と感じて勝手にアガってます。笑
OMSB (SIMI LAB)

静かに。熱く。力強い。一瞬を捉え永遠に変える。
どこか温もりを感じ写真から伝わる人柄 。
人間力。 それがすべて。I'm chillin'
B.D.

俺は北海道函館出身で、JUNは青森県八戸出身。
海峡隔てて生まれ育った。俺は札幌に行ってラッパーになった。
JUNは八戸でラッパーだった。
1998年頃、俺は函館に凱旋ライブに行った。
その時、JUNは海峡越えて観に来ていた。
一瞬、俺等の人生はすれ違った。会話もなく、それで終わりがよくある事だが、
物語には続きがあった。
それからJUNは東京に行ってシスコのヒップホップ店に入った。
そこで俺等の音楽も扱っていた。
シスコがなくなり、JUNはカメラマンになった。
そして、遂に俺等は知り合った。
俺等はお互い気付かぬ内に、20年近くかけて同じ未来に導かれて来た。
未来は俺等の...ってやつだ。
ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)

> GALLERY  | 17.02.15

NIGAMUSHI ART EXHIBITION [TRAFFIC] AT Shibuya NOS ORG

NIGAMUSHI  ART EXHIBITION [TRAFFIC]  AT Shibuya NOS ORG
NIGAMUSHI  ART EXHIBITION [TRAFFIC]  AT Shibuya NOS ORG

2017_2_13 (mon) - 3_10 (fri)

OPENING PARTY
2017_2_13 (mon) 19:00~23:30

DJ:
Tosh Maeda
気持ち~ず

苦虫ツヨシの個展を開催いたします。

[TRAFFIC]
2016.2.19渋谷clubBALLではじまった、Toshi Maeda & 気持ち~ずによる、
2か月に一度の洒落た大人たちの遊び場。

パーティーのビジュアルを担当し、勝手なイメージでステッカーやポスターを作っては、撒き散らし、
2017年2月17日で一周年。

記念すべきタイミングで、群像劇のような展示をしようと思い立ち・・・。

渋谷NOS ORGでお待ちしております。

苦虫ツヨシ Nigamushi

http://www.nigamushi-tsuyoshi.com/
instagram @nigamushit
FB @nigamushi.t

※会場となるshibuya NOS ORGは飲食店のため、ご来場の際は必ず1オーダー以上のご注文をお願いします。
※土曜、日曜、祝日は貸切営業が大変多くなっております。観覧ご希望の方は店舗(NOS ORG 03-5459-1717 )へ確認の上、ご来場頂く事をお勧めします。

展示会場&レセプション
Shibuya NOS ORG
〒150-0042
渋谷区宇田川町4-3ホテルユニゾB1F
TEL:03-5459-1717
WEB: http://org.nos-tokyo.com/

TRAFFIC 1st Anniversary
2017_2_17 (fri) 22:00~ at club BALL shibuya

DJ:
Tosh Maeda
気持ち~ず
and more...

club BALL shibuya
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町4-9 くれたけビル4F
TEL:03-3476-6533
WEB: http://shibuya-ball.com/

> GALLERY  | 16.07.01

-It's me-  これが私だ。=It's me  誰でも、表現は、自由だ。

-It's me-  これが私だ。=It's me  誰でも、表現は、自由だ。

It's me
2016/7/5(火)- 2016/7/14(木)
at NOS ORG(ノスオルグ)

It's me

これが私だ。=It's me
誰でも、表現は、自由だ。

"私"を創る
「悪」「命」「国」「服」「マインド」をテーマにした、EKKA・MAIMIの2人によるエキシビションがNOS ORGで一ヶ月に渡り展示・販売される予定だ。7月5日(火)開催初日にはオープニングレセプションも入場無料で開催される。

Artist Profile

▼EKKA

EKKARTWORKSとして様々なジャンルのアートワークを手掛けており主に毒の効いた女の子や、猫のキャラクターをメインとした作品が多い。
最近ではMINMIのグッズデザインやイラスト提供などが記憶に新しい。
また、六本木横町、渋谷肉横町の店舗デザイン、フリースタイルフットボールの全国大会「JFFC」のアートワークなども手掛けている。
https://www.instagram.com/ekkartworks/

▼MAIMI

「自分に媚びない、偽りのないファッションを。服はマインドだ。」
をコンセプトとしたユニセックスアパレルブランド"KOBINAI"
ディレクター、デザイナー吉橋舞。
マインド、メッセージをデザインから服に落とし込み、若者達に問いかけSHOUTし続ける。
http://kobinai.com/

Opening Reception Party
Our favorite bourbon JIM BEAM

2016/7/5(火) 19:00-24:00
Entrance:Free

■Sound Selector
MAIMI
marippe
FUJIWARAMONE
paulo
etc...

■Nail art booth by
SAO (Nail Syrup)
https://www.instagram.com/nail.syrup/

※会場となりますNOS ORGは飲食店となります。テーブルにてゆっくりとお食事しながら鑑賞する事をお勧め致します。
※会場となるNOS ORGは飲食店のため、ご来場の際は必ず1オーダー以上のご注文をお願いします。
※土曜、日曜、祝日は貸切営業が大変多くなっております。観覧ご希望の方は店舗(NOS ORG 03-5459-1717)へ確認の上、ご来場頂く事をお勧めします。

NOS ORG
〒150-0042
東京都渋谷区宇田川町4-3ホテルユニゾB1F
TEL:03-5459-1717
営業時間
月曜日~木曜日 18時~2時
金曜日~土曜日 18時~5時
日曜日、祝際日 17時~23時

企画制作:NOS 企画
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

> GALLERY  | 16.02.18

POSTERIZE presents HAVE YOU SEEN HIS THE ART OF SKATE EXHIBITION

POSTERIZE presents HAVE YOU SEEN HIS THE ART OF SKATE EXHIBITION

POSTERIZE presents
HAVE YOU SEEN HIS THE ART OF SKATE EXHIBITION

1950年代にカリフォルニアで始まったとされるスケートカルチャーは常にユースカルチャーを牽引し、アート、音楽、ファッションなどを巻き込み常に若者の人気のスポーツである。数々のレジェンドスケーター達のライフスタイルから多くの流行が誕生し今も尚、新しいムーブメントがヘッズ達を魅了し続けている。2016年現在の東京では女の子も気軽にカラフルなデッキをファッションアイテムの一つとして抱きかかえて、街を歩く姿も当たり前な光景になってきております。スケートデッキのデザインは様々でポップな可愛らしいデザインや渋いハードコアなものなど時代を反映したデザインが施されて、さらにはライダーDIYによるオリジナルのデザインまで多種多様となっている。今回開催される"HAVE YOU SEEN HIS THE ART OF SKATE EXHIBITION"では東京シーンのレジェンドライダーやストリートで活躍するスケートをこよなく愛するアーティストやファッションリーダー達にビンテージデザインの一点ものや思い出が詰まった拘りの自慢のデッキコレクションを提供頂き展示するという企画である。

◼︎期間:
2016/2/25(木)-4/3(日)

◼︎会場:
Shibuya NOS ORG

◼︎展示参加:
DISKAH
RiO
MHAK
Joji Shimamoto
Hayato Hori HOLHY
SINGOLD
FESN laboratory / Morita & Shigeo
.m.j.k.(aReK)andKOMI
MIYAZAKI from HUF
GRINDLODGE
HIDDEN CHAMPION
7STARS DESIGN
MARTIN-KINOO from POSTERIZE
STORMY
YOSUKE YAMAGUCHI
POWBOYZ
EnoshimaCurryDinner OPPA-LA
and more...

※会場となるNOS ORGは飲食店のため、ご来場の際は必ず1オーダー以上のご注文をお願いします。
※土曜、日曜、祝日は貸切営業が大変多くなっております。観覧ご希望の方は店舗(NOS ORG 03-5459-1717)へ確認の上、ご来場頂く事をお勧めします。

Opening Reception Party

Our Favorite Bourbon JIM BEAM
Supported by SETSUZOKU

2016/02/25 (木) @ Shibuya NOS ORG
OPEN / END 19:00〜24:00
Admission:FREE ※再入場不可

◼︎MUSIC:
DJ BAKU (KAIKOO)
OLIVE OIL (OILWORKS)
MARTIN-KINOO (POSTERIZE)
SINGOLD
ShioriyBradShaw

◼︎LIVE
TBA

◼︎LIVE PAINT
TBA

TOTAL INFO
Shibuya NOS ORG(ノスオルグ)
〒150-0042
渋谷区宇田川町4-3ホテルユニゾB1F
TEL:03-5459-1717

営業時間
月曜日〜木曜日 18時〜2時
金曜日〜土曜日 18時〜5時
日曜日、祝際日 17時〜23時

> GALLERY  | 15.11.09

PAN MAGAZINE LAUNCH PARTY IN TOKYO

PAN MAGAZINE LAUNCH PARTY IN TOKYO

PAN MAGAZINE LAUNCH PARTY IN TOKYO

11.10 (TUE) PM9-1AM
@ NOS ORG SHIBUYA


ニューヨークと東京から同時発信するアートマガジン
『PAN MAGAZINE』の第一号リリースパーティーを
NOS ORG SHIBUYAにて開催。

会場では出来たてホヤホヤのPAN MAGAZINEを先行発売します。

またカバーデザインを手がけたYOSHIROTTENによるアートピースも会場に展示し、
1drink、檸檬、MonkeyTimersなどがゲストミュージックセレクターとして参加します。

入場無料です。是非お越しください!

PAN 1 参加アーティスト
Alexander Binder
Anne Vieux
Bernhard Handick
BRIAN VU
Chyrum Lambert
Enrico Boccioletti
Erin D Garcia
Go Itami
Hirokazu Kobayashi
Jonathan Zawada
Julien Langendorff
Killian Loddo
Mana Morimoto
NONCHELEEE
Shana Sadeghi-Ray
Tori.
YORUKO BANZAI
YOSHIROTTEN
Yuta Kawaguchi

Cover Art: (front) YOSHIROTTEN, (back) Julien Langendorff

96pages
H303mm x W227mm
16$
1,800+Tax



Music Selectors

1 DRINK
檸檬
MONKEY TIMERS
OMI
YORUKO BANZAI
YAMARCHY
TEE
UDA
YOSHIROTTEN
GUCCI

ENTRANCE FREE!!!!!!!

Address:
Hotel Unizo B1 Udagawacho 4-3 Shibuya
東京都渋谷区宇田川町4-3 ホテルユニゾB1

    >